キノセイの空気な日記。

青春したいのになぜかできない17(+1)歳男ジャグラーの日記です。

(゜○゜)。

 何か疲れすぎて今にも足が溶けて土に還りそうな状況ですがこんばんは、キノセイです。

 

 タイトルを見れば分かると思いますが、ここ2,3日かなり忙しくて大変に疲れました。具体的には、全力で走って足がつりながら泣きそうになったり、たまを投げたりナイフを振り回したりです。あと通信制の高校に初登校したりもしました。何言っているのか意味が解らないのかもしれませんがある程度はフィーリングでお願いします。残りのある程度は心で感じてください。

 

 さて。最近みかんがスーパーなどに並んでくるようになってきましたね。自分は子供の頃から大のみかん好きで、みかんの食べ過ぎにより冬は手がみかん色になるとかならないとか。とにかくそれぐらい好きで、1日に何十個食べても飽きません。そんな自分ですが、今までの人生で1度だけみかんに恐怖したことがあります。それは忘れもしない小学、…、4年か5年生ぐらいの時に、給食でみかんが出たのです。それ自体はまあ普通なのですが、みかん好きな自分は「みかん嫌い―」とか言っている友達からどんどんみかんを集め、7個ほどたくわえました。そして1つ、2つと消化していきました。しかし5つ目の皮をむいている時だったでしょうか、その時悲劇はおきました…。なんと、皮をむいたみかんの粒の中に、

                  芋虫の黒々とした影

                            があるのを見てしまいました。…。しかもそいつが動いていたのです! これはさすがの自分もビックリです。近くの席の女子とかはキャーとか言っていたような言ってないような気がします。でもまあその芋虫がいたのは1粒だけだったので、そこを捨てて残りのみかんは全て美味しくいただきました。

 

 いやあ、何かみかんについて語ろうとしたら懐かしい思い出がよみがえったので書いてみました。ちなみに小学校のこの事件以来みかんの中に虫がいた事は無いです。でも、もしかするかもしれないので皆さんはみかんを食べる時少し注意するといいかもしれません。

 まあ虫も立派な食い物と言う事を今年に入って知ったので、次みかんにいたらそのまま食ってみようと思います。

 

それではノシ