また机の上が散らかってきた。
今現実があるとします。ありません。
過去輝かしい大切な思い出があるとします。ありました。
未来永劫希望があるとします。ありません。
このように過去にとらわれると、クソしょうもない肉人間の出来上がりです。現実を見ない限り大人にはなれません。だからと言って子供であるわけでもなく、ただ幼稚なでかいゴミみたいな野郎です。醜悪と言う言葉がぴったりな、他人が見れば不快感を鳥肌にあらわし鏡を見れば嘔吐と仲良く、正しく見るにも食うにも堪えない肉です。
いもしない他者批判なのか自己紹介なのかわからないけれども、少なくとも自分は健康です。
おわり。