キノセイの空気な日記。

青春したいのになぜかできない17(+1)歳男ジャグラーの日記です。

良い子のみんな―!

 最近コンタクトボールを体中に打ち付けて死にそうですがこんばんは、キノセイです。

 

 さて。タイトルにもある「良い子」。よく聞きますよね。「良い子のみんなはマネしちゃだめだよ!」とか「良い子のお約束」とか。このフレーズを聞く度に、自分含め皆さんも「じゃあ悪い子ならまねしていいし約束破ってもいいんじゃね…?」と必ず思うと思います。自分の脳内調べでも【確実に約100%】という矛盾を生み出すような確率で疑問が生まれるそうです。

 そこで、今日は良い子と悪い子の違いを考えてみたいと思います。自由度が高い悪い子にはどんなメリットがあるのでしょう。そして良い子は損なのか…その謎が明らかに…ならないと思います。

 

 では、まず良い子と悪い子の特徴を書きだしてみましょう。完全に個人的な偏見とか入りまくってるのでその辺はご勘弁を。

 

 【良い子の特徴】

 ・可愛い(イケメン)

 ・優しい

 ・誰1人からも憎まれていない

 ・可愛い

 

 【悪い子の特徴】

 ・不細工(顔、性格どちらでもあるいは両方でも可)

 ・1人以上の人に「うわ、こいつゴミだ…」と思われる

 ・不細工

 

 …と、こんなところでしょうか。ぶっちゃけると最初に可愛いを書いた後、マジで他の特徴が思いうかばなかったんですよね。超必死に考えました。ほんとですほんと。

 

 次に、というか結論なんですが、まあアレですね。アレ。

 周りの人からの評価次第だよね! 自分たちの周りに人がうじゃうじゃいる以上、人からの評価でその人が【良い子】か【悪い子】か決まってしまうモノです。だから例えば、Aという人がいたとして、Bという人にとっては【良い子】、Cという人にとっては【悪い子】なんて事態がそこらへんでボロンボロン発生しているわけです。つまりここから導かれる結論は、人は良い子悪い子両方の面を持ってるねーって事です。

 まあ人によって、その持っている【良い子悪い子比率】は違います。良い子比率の方が高い人が一般的に良い子、悪い子比率の方が高い人はクズと呼ばれています。

 

 自分はそんな他人からの評価はおおよそどうでもよく、ただ1人の好きな人から好かれればそれでいいと思います。

 

 それではノシ