キノセイの空気な日記。

青春したいのになぜかできない17(+1)歳男ジャグラーの日記です。

味覚馬鹿の幸せ。

今週のお題「調味料」

 寮生時代はご飯に唐辛子をかけて食ってたなあとしみじみしていますがこんばんは、キノセイです。

 

 他にもホキ(寮食の伝統的な魚、大変微妙な味)系統の料理には必ず唐辛子をかけて食っていました。辛ければ全然味なんて分からなくなりますからね。

 

 そんなわけで、不味いものに唐辛子をかければ少なくとも不味くは無くなり、うまいものにかければよりうまくなる最高の調味料、それが唐辛子です。ちなみに七味と一味の違いはよくわからないです。味が七つか一つかなんてわからないわー。

 

 あと自分は目玉焼きとかとんかつとかコロッケとかには何もかけないタイプです。ソースとか醤油ばっかかけてるとそいつらの味になってしまいますし。自分は調味料じゃなくて目玉焼きやコロッケが食いたいんですよ。あと塩分を控えるためとかの理由もあります。

 まあぶっちゃけ何食っても不味いとは感じないし味とかよくわからないから何でもいいんですけどね。だいなっしー。

 

 味がよくわからないって本当に幸せですよ。何食っても美味い。高級なモノとか食うととりあえずとってもうまく感じる。好き嫌いなっしんぐ。自分の舌に感謝です。

 

 今日の夕飯はモツうどん鍋でした。おいしかったです。

 

 それではノシ