キノセイの空気な日記。

青春したいのになぜかできない17(+1)歳男ジャグラーの日記です。

地球温暖化かもん(冬季限定)/人という生き物。

 何だか最近は寒い寒いしか言ってない気がしますがこんばんは、キノセイです。

 

 自分は元々寒がりですし家の中では半袖1枚で未だにすごしているので当たり前かもしれません。そろそろ長袖を出さなくてはですね…。

 地球温暖化がやばいだのなんだの何時でも言っている気がしますが、毎年冬になると「どこがだよ」と思いますよね。全然暖かくねえよ、と無性に怒りをぶつけたくなります。なんかこう、「地球の寒さも冬季限定!」とかそんな感じにアピールしたら地球温暖化も冬に集中してくれるのではないでしょうか。限定の言葉につられてホイホイと。まあそう言うのは地球にお任せしまして。…。午前中は何かブログに書きたい事があったのですが、何を書きたいのだか忘れてしまいました。きっとこの寒さで脳が縮んで忘れてしまったのでしょう。困ったものです。

 

 時に、自分は男3人兄弟の末っ子です。男3人です。もはや呪いかなんかじゃないかと思います。きっと前世ではよほど女の子をはべらせていたのでしょう。羨ましい限りです。何が言いたいのかと言うと、妹か姉がほしいという事です。特に妹とか。リトルシスターとか。妹や姉がいる友人の大体は「うちの妹(姉)なんかいらねーよ」と言います。皆さんにも覚えがあると思います。この言葉を聞く度に贅沢言ってんじゃねーぞこの野郎金玉引きちぎるぞと言いたくなりますが、何故人は自分には無いモノを望み、あるモノを疎ましく思うのでしょうか。

 これは兄弟に限らず、身長や家庭環境、個人の特性(髪の毛の質とか)でも同じ事が言えると思います。やはり人は自分に無いモノにあこがれ、欲しいと思う生き物なのでしょう。…。

 何だか風呂敷を広げすぎて壮大な話になっていますが、自分が言いたいのは妹が欲しい、と言う事だけです。皆さんも暇をつぶしたい時は、くだらない話からどこまで壮大な話にもっていけるかを考えてみるといいかもしれません。

 

 それではノシ